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ありがとう

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  ライブに来てくれた皆さん。 ありがとうございました。 もう、次のライブがしたくてたまりません。 ステージの上はとても自由で気持ちよかったです。 久しぶりに会う人も来てくれて嬉しかった。 これからもa quiet time.は精進していきます。 良い曲書くぞ!

LIVE

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 明日はa quiet time.3回目のLIVEです。 早くステージに立ちたくてウズウズしてます。 ステージの上はとても自由で、でもそれには大きな責任もあって、色々と学ばせてくれます。 久々に会う人もいるし、楽しみです。

日常の音

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  今日は朝は雨だったから、その分夕焼けがとても綺麗に感じました。 地元の空の色を思い出しました。 ふと思ったのが、昔は景色や風景を音や曲にするのが今よりも得意だった気がする。 高校生の頃とかね。 今より素直だったのかな? 思春期ゆえ感受性的なものが今より豊かだったのかな。 日常には様々な音にあふれていて、ギターの指板は無限の可能性に見えていて、そんな思春期を過ごしてました。 良い曲書きたいな。

30%で生きていく

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トラウト釣りに行ってきました。 今年初の釣り。 魚を釣っている時間はとても静かで、気持ちが落ち着きました。 無になる時間はとても大切ですね。 最近、30%で生きていくと言う言葉を知りました。 みんな仕事や色々なことに追われてて、30%で生きていくなんてとても難しい事だけど、そのくらいの余裕を持つ事は大事だなと思います。 以前、あまり自分には良く無い環境で頑張りすぎて、踏ん張りがきかなくなったことがあります。 その時に自分の事を見つめ直しました。 それで気付いたのが、何に対しても焦っていた事でした。 人より努力しないといけない 完璧に物事をこなさないといけない そんな事に縛られてました。 もちろん努力する事は大事だけど、たまにはゆっくり歩くことも必要なのだと思います。 余裕が無いと誰かに手を差し伸べることも出来ないしね。 今回、久しぶりに釣りに行けて、気持ちの休息になりました。

牛のタン

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牛タン食べてきました。 宮城出身の俺にとっては1番好きな食べ物です。 宮城では太助というお店に行ってました。 マジで美味しいんですよ。 宮城に行った際はぜひ行ってもらいたいです。 ライブがしたいです。

3.11

 3月11日。 地元が被災した俺には特別な日です。 津波で町の半分以上が流されてしまいました。 震災後、心配で地元に帰った時の状況は今でも忘れられません。 津波が到達した地域の家は、基盤だけしか残っておらず、そこらじゅうに生活で使っていたものがゴミのように溢れていて、本当に心が痛かったです。 そんな状況にも関わらず、人の力は強いもので、今ではかなり復興しています。 俺の地元は数年前には鉄道も再開し、駅を中心に新しく街が出来て、復興の成功したケースとしてテレビで特集を組まれたりしていました。 近い将来に、大きな地震が起きると言われていますが、少しでも人の悲しい姿は見たくないです。 みんなの笑顔の日が、1日でも多くあるように願いたいです。

雪

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  降ったね。 東北出身の俺は子供の時から雪なんて慣れてるけど、関東で降られる雪は何でこんなに嫌なんだろう。 なんか東北より寒く感じるし。  昨年の雪の日には寒すぎて車のバッテリー上がったんだよね。 東北で氷点下でも1度もバッテリー上がった事なかったのに。 子供の時は雪が降るとワクワクしました。 怪我人が毎回出るほどのガチの雪合戦とかしてた笑 たまに石とか入れたりしてね。 犬の〇〇チが入っている雪玉は核と呼ばれてました。 もうこれは最後の手段で、道に落ちてる偶然がないと作れないからマジでレア。 誰か俺と雪合戦しない?

鎌倉 おざわ

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 鎌倉にある玉子焼き定食の専門店、おざわに行ってきました。 行列ができるお店なんだけど、時間帯が良かったのかすんなり入店。 マジでね、美味い。 玉子ふわっふわでね。 だしも最高。 アド街で見て、興味をもって行ってきました。 俺の地元は田舎だから、テレ東が映りません。 テレ東の番組とかがやっていても数週間遅れとかなんだよね。 だから東京に上京してきた時はとても新鮮でした。 だってさ、明日行けるような場所が特集されてるんだよ? 初めて見た時、アド街はマジで面白かった。

箱入り息子

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うちの愛猫の謙信です。 もう14歳。まだまだ元気です。 最初に会ったのは歌舞伎町のペットショップ。 同じケージに入れられていた猫にいじめられていたのが謙信でした。 それからずっと気になっていて、1週間後に元カノと歌舞伎町で飲んでた時に記憶を失って、朝起きたら家にいました笑 断片的にカードを出してる感じとか、タクシーで帰ってるのを覚えているのですが、びっくりです。 どうやら元カノにねだられて買ったようです。 その後、元カノとお別れしても、親権はもちろん譲らず、ずっと一緒に暮らしています。 歩くスピードも小さい頃からゆっくりだし、よく失敗して高い所から落ちそうになるし、ビビりだけど好奇心が強くてとても可愛いです。 不思議なのが、大嫌いな病院に連れて行こうと思って準備してるとわかるみたいで、ベッドの下とかに隠れちゃうんだよね。 なんでわかるんだろう?

2025年

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  2025年明けましておめでとうございます。 今年はバンドにとって良い一年になればいいなと思ってます。 ライブもやりたいしね。 年末に新曲をレコーディングしてきました。 今年はこの曲を軸に色々と活動していきたいです。 いつも思う事なんだけど、部屋で1人で作った曲が、メンバーやエンジニアさんの手が入る度に、違う表情や景色になって、自分の手から離れていく感覚がとても面白いです。 バンドやっていて良かったなーと思う瞬間の一つです。 2025年も曲を書いて、その感覚を味わいたいと思います。 あーライブやりたい

トラウト釣り

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  トラウトを釣りに行ってきました。 紅葉がとても綺麗で釣りをしていてとても気持ちが良かったです。 いつも釣りに行く場所はだいぶ山奥なので、寒くなると行けなくなっちゃうから、今のうちに行こうと思って。 そして最近は新曲のRECに向けて、喉を作っています。 まだ少し先なんだけど、良いRECになればいいな。

パラグライダーが飛んでた

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 なんとなーく海に行ってきました。 今回は釣りではなくブラブラと。 少し暑かったけど、晴れてて気持ちよかった。 俺の地元の海も綺麗なんだよ。 今は震災の影響で高い防潮堤が出来ちゃったけど。 津波で一度は何も無くなっちゃったけど、新しく出来た街が復興のモデル地区になってるようで、テレビで特集されたりしてる。 駅も内陸に新しく作られて、もう昔の街並みと変わってしまった。 帰る度に変わって行く風景は少し寂しく感じるけれど、人の力強さも感じる。 何があってもみんな進んでいくんだね。

東扇島

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 今回はトラウトではなく、海釣りに行ってきました。 天気も良くて気持ちよかった。 海釣りはいつも沼津の方に行ってやるんだけど、今回は近場で東京湾でした。 釣果は残念な感じ。 やっぱりトラウト釣りが好きです。 綺麗な森の中で綺麗な魚を釣りに行きたい。 俺は田舎で育ったからさ、子供の時の遊びが自然とスポーツか釣りになるんだよね。 ずっと釣りはしてます。 大人になってからはTさんという、お兄さん?オッサン?に釣りを教えてもらいました。 よく一緒に行っていて、泊まりで釣り旅行に行く事もあります。 楽しい事は沢山したいね。 早くライブもしたいな。

歌詞

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 今歌詞を書いています。 俺は曲が先行だから、曲を完成させる最後の作業が歌詞を書く事。 俺の曲は自分の苦しみからしか出てきません。 だから、歌詞を書くときはその苦しみをいくつも思い出してしまいます。 少し特殊な環境で生まれて、そこで育った事もあり、思い出したくない事も多くあります。 傷をほじくり返して歌詞を書く作業はとても苦痛です。 もっと器用に出来たらいいのに。 正直俺にとって音楽は苦しいものです。 でも、やめられず、今でも曲を作って歌っています。 良い曲を作って、良いライブをしたいです。 その気持ちがあるうちはやめないだろうな。 ステージはこの世界で最も平等で自由な場所だと思います。でも、絶対に責任がある場所。 早くライブしたいな。

butterfly effect

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久々のブログ。 今日はバンドにとってとても大切な食事会をしました。 これから色々と活動していけたらと思います。 バンドはとても脆いものだから、今音楽をやれている事が幸せなんだと思います。 精一杯、歌を歌います。 メンバーと共に音楽で表現をします。 これからはちょくちょくブログを更新していこうと思います。 たまにでいいので見に来てね。 伊達政宗

SUNRISE TO SUNSET

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 Pay money To my Painのドキュメンタリー映画を観てきました。 深夜の新宿だったんだけど、PTPの服を着てる人もいて、俺と同じでずっとPTPが好きな人はいるんだと嬉しくなりました。 勢いのあるバンドのメンバーが集まるのは奇跡なんだと思います。 その奇跡がハマった時にファンがついて、CDをリリースして、大きな箱でライブをやれるんだと思います。 映画を観ている最中、昔やっていたバンドを思い出しました。 それこそ命をかけてやっていたバンド。 まぁ、文字通り本当に死にかけたりもしたんだけど笑 始まりがあれば終わりは必ずあるもの。 それも予期しないタイミングで。 そのバンドが終わった時の夜を思い出しました。 その時が初めて夢に敗れた瞬間でした。そして俺の青春の終わり。 最後のライブ、何も変わらない楽屋、いつもと同じリハーサル。 ステージに立ってもいつもと同じ。 ただ違ったのは、ファンの人が泣いていた事でした。 その時に初めてこれで終わるんだなと思いました。 俺たちは何も変わらないようにライブをしました。 そしてラストの曲が終わり、最後にバンド名を大きな声で叫びステージが終わりました。  その後はなぜがファンの人の前に出る事が出来ませんでした。 ライブハウスを出てひたすら歩いて、これからの事も考えられずにボーッとしていました。 それこそ大きな穴が空いてしまったようで、どうにも頭が動かなかったのを覚えています。 帰ってそのままの朝、a quiet time.で演奏している「世界の果て」を作りました。 この状態で曲を作るという事は、自分はまだ歌いたいのだとその時に知りました。  俺は今でも歌っています。 なんか話それたけど、凄く良い映画だったよ。 PTPファンになら絶対に見たほうがいい。 グッズが売り切れていて残念だったけど、活動停止してかなりの時間が経って、それでもこの人気は凄い。 音楽の力はすごいね。

音楽が終わった夜に

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 辻仁成の「音楽が終わった夜に」というエッセイがある。 すごく好きで前にやっていたバンドのツアーや、ソロのツアーなどで持って行っていた。 静かな時に読もうと思って。 まぁ、残念ながら静かな時などなく、麻雀をやったり、苦情がくるほど部屋で騒いだりしていた。 だからツアーに持って行っても読んだ事がない笑 バンドマンは大体そんなもん。 辻仁成さんのやっていたエコーズ時代の話などが主に書いてある。 ライブ後のホテルで静かに過ごしている事が多く、それで小説を書き始めたらしい。 様々なエピソードから、ライブで出し切った後の気持ち良さがとても共感できる。 俺の歌の先生に、音楽には孤独が必要だと言われた事がある。 曲を作るにも、歌詞を書くにも、良いステージパフォーマンスにも自分と対話する時間が必要だと言いたかったのだと思う。 今は俺の中で色々な事が大きく変わる時。 しっかりと自分を見つめ、見失わないようにしていきたい。

トラウトぅぁ!!!

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  この間の三連休でトラウト釣りに行ってきました! 紅葉がとても綺麗で釣りをしていても気持ちが良かったです。 しかも今回は1人で行きました。 ソロ活動ですね。 寂しいかなと思っていたのですが、1人は1人で良かったです。 自分のペースで出来るし、色々と考えたりできるからね。 釣りが好きになったのは、祖父にハゼ釣りに連れて行ってもらってからです。 その時は楽しすぎて2日連続で行きました。 祖父は高い竿を何本も持っていて、いつもそれが羨ましいと思ってました。 俺が釣りが好きなのを知っていた祖父は、子供の頃夏の旅行に行く時は絶対に釣りメインにしてくれていました。 小さな釣り船をチャーターしてくれたり、乗り合いの大きな船に乗せてくれたり。 小島に渡って釣りをしたり。 とても厳しく、怖かった祖父だったけれど、とても不器用な優しさを教えてくれました。 祖父に会いたいな。

夢の食べ物

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 夢の食べ物をいただきました。 カニの甲羅にカニがびっしりつまっていてその上には松茸が乗ってます。 これをカニの出汁でいただくんです。 超美味しかった。 和食の飲み屋さんで食べたのですが、他の食べ物も美味しかった。 そして高かった笑 ぶりを熟成させたお刺身とか4切れで3000円!! なかなか行けません。

歌うために生まれてきた人

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  歌うために生まれてきた人。 そんな人のステージを数回、観たことがある。 それは武道館やホールでライブをする人ではなくてライブハウスで歌っている人。 残念ながら、音楽には才能と言う大きな壁があって、音楽をやってる人はその壁に日々悩んでいて それでもいつかそれを越えるために努力をしなければいけない。 少しでも自分の作品で表現ができるように。 でも結果が必ず伴うわけではないから、それはとても不安で答えのないもの。 俺はステージはこの世界で一番自由な場所だと思っています。そしてお客さんに対して責任を持たなければいけない場所。 そのステージで羽ばたくように自由で、感情の波が押し寄せてくるように歌う人がいるんだよね。 それは才能とか努力とかそんな言葉では言い表わすことが出来ないんだよ。 もちろん、必死に努力をしてるのだろうけど、人としてお客さんにぶつかっていく感じ。 歌うために生まれてきた人 そうなりたいな。